【292】「緊急性は低いが重要性は高い」ことをガントチャート式年間計画に

 

企業の経営計画の作成で

オススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

 

その企業がおこなうべき取り組みを

ガントチャートを使って

表したものです。

 

 

通常は1つの取り組みですが、

会社全体の取り組みを

「見える化」するのです。

 

そこで、

 

前回お伝えした、

 

時間管理のマトリクス

 

第一領域 「緊急性も重要性も高い」

第二領域 「緊急性は低いが重要性は高い」

第三領域 「緊急性は高いが重要性は低い」

第四領域 「緊急性も重要性も低い」

 

で、なかなか実行に移せない

 

第二領域 「緊急性は低いが重要性は高い」

 

もガントチャート式年間計画の

取り組みの項目に入れることも

いいと思います。

 

 

つい忘れがちな、「第二領域」ですが、

ガントチャート式年間計画を

使えば忘れにくくなります。

 

 

会社のことや自分自身のことでも

ガントチャート式年間計画

も活用できるのです。

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