【314】お客様が考える選択肢から分かること

 

前回、お客様が考える

選択肢を整理する重要性を

お伝えしました。

 

 

お客様が考える

いろいろな選択肢を

考えることで、

他の商品がどういう理由で

選ばれるのかを

考えていくのです。

 

 

そうすると、

自分の商品やサービスが

選ばれる理由が見えてきます。

 

 

見えてこない場合は、

選ばれる理由が弱いのです。

 

 

そこで、もう一度

選ばれる理由を

見直していく。

 

 

それが

お客様が考える

選択肢を想像する

ということです。

 

 

そして一方で、

お金を払ってまでは

買いたくないという

選択肢もあります

 

 

お客様は、何かと比較したり、

自分のお金を払う基準に照らして、

自社の商品・サービスを

買うかどうかを決めるのです。

 

 

 

そこに、選ばれる理由が

きっちりとあれば、

お金を払って頂けると思います。

 

 

 

当たり前の話

かも知れませんが、

売ろう、売ろうと思うと、

その視点が抜け落ちることが

多いのです。

 

 

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