【516】ガントチャート式経営計画で繁忙期と閑散期を考える

 

月初のガントチャート式

経営計画のチェックで、

今月以降の計画のチェックを

していました。

 

 

行うべき内容を

もう一度冷静になって

確認しながら、

いつまでに何をしないと

ならないかを検討しながら

付箋を貼り替えていきます。

 

 

そうすると、

繁忙期と閑散期

が見えてきました。

 

 

私の場合は、

繁忙の週と閑散の週が

見えてきます。

 

 

コンサルティングや

セミナーの資料を作る週

そして、

コンサルティングや

セミナーを行う週。

 

 

あとは、

新しいプロジェクトを

展開する週。

 

 

このように

見える化することで

やるべきことが整理され、

やろうという意欲が

生まれてきます。

 

 

クライアントさんの

よく言ってくださる

感想を手前味噌ですが

毎度のことながら

納得します。


「まんがでわかる!かんたん!ガントチャート式経営計画の作り方」電子書籍(Kindle)を発売しました!画像をクリックすると、Amazonのページに移動します。

QRコードよりAmazonのページに移動します。

経営コンサルタントによる福岡・広島の中小企業の社長、個人事業主・先生の目標達成を応援!「PDCAパートナー」

 

<運営会社>

株式会社 ヒトサクラボ

<本社>

 福岡県福岡市中央区大名2-1-13 

 TEL:092-600-4725

 

<広島オフィス>

 広島県広島市東区牛田旭1-13-6-203