ブログ:PDCAを回すと「見える」「気づく」


【591】売上アップの選択肢をできるだけ考える

 

サラリーマン時代、上司からTODOリストを

毎日、書き写すように言われました。

 

はじめは何の意味か分かりませんでしたが、

書きながら、記憶に刷り込ませる意味が

あったのだと思います。

 

・今日こそはこれをやらないといけないな

 

・今週までにあれをやっておかないと、来週大変になるな

 

などと思い起こさせたりしてくれるのです。

 

 

TODOリストを毎日作っても、

仕事が進まないこともあります。

 

その時はTODOリストの塊が

大きいのかも知れません。

 

 

TODOリストを見ながら、

この項目を分解して、

これだけでもやっておこう

とTODOリストの項目を

細かくするのです。

 

 

例えば、書類作成と書いてあっても、

その書類作成には、資料を準備したり、

誰かに話を聞いたりする前段階が

あるかも知れません。

 

 

書類作成に関わる作業を細かくして

今日はこれをしようと、

今日のTODOリストに入れていくのです。

 

 

昨日できなかったTODOを進めるには

まずは一歩踏み出せることが重要です。

 

是非試してみてください。

 


【590】TO DOリストを毎日書き写す、そして細かくする作業

 

サラリーマン時代、上司からTODOリストを

毎日、書き写すように言われました。

 

はじめは何の意味か分かりませんでしたが、

書きながら、記憶に刷り込ませる意味が

あったのだと思います。

 

・今日こそはこれをやらないといけないな

 

・今週までにあれをやっておかないと、来週大変になるな

 

などと思い起こさせたりしてくれるのです。

 

 

TODOリストを毎日作っても、

仕事が進まないこともあります。

 

その時はTODOリストの塊が

大きいのかも知れません。

 

 

TODOリストを見ながら、

この項目を分解して、

これだけでもやっておこう

とTODOリストの項目を

細かくするのです。

 

 

例えば、書類作成と書いてあっても、

その書類作成には、資料を準備したり、

誰かに話を聞いたりする前段階が

あるかも知れません。

 

 

書類作成に関わる作業を細かくして

今日はこれをしようと、

今日のTODOリストに入れていくのです。

 

 

昨日できなかったTODOを進めるには

まずは一歩踏み出せることが重要です。

 

是非試してみてください。

 


【589】TODOリストは2つに分ける(オープンリストとクローズリスト)

 

やることをリスト化する

TODOリスト。

 

これを書き出すと、

やらないといけないことが

あれもこれも出てくるので、

それを実行するのも気が滅入る

ことがあります。

 

 

そこで、

毎日の区切りをつけるため

TODOリストも

・オープンリスト

・クローズリスト

の2つに分解することがあります。

 

・オープンリストは

「開いている」リストなので、

やりたいこと、やるべきことを

思いつくまま、どんどん書き連ねて

いきます。

 

一方で

・クローズリストは

「閉じている」リストなので、

今日、することをリスト化したものです。

 

今日することは、これだけと決めて

今日の目標をきっちり決めるという

メリットがあります。

 

 

TODOリストがたくさんありすぎて

気が滅入る方はオープンリストから

クローズリストを作って、一日一日

を充実することが重要です。

 

 


【588】ガントチャート式経営計画とTODOリスト、スケジュール帳を併用する

 

小さな会社・お店の経営者向けの

経営計画としてオススメしているのが

ガントチャート式経営計画。

 

 

作成してどのように使うのかについて

ご質問を頂いたので、お伝えしたい

と思います。

 

 

 

(1)ガントチャート式経営計画のみ使う方法

 

作成したガントチャート式経営計画を

毎週もしくは隔週(2週間に1回)に見直し、

コピーするなどして見えるところに貼っていきます。

 

それを見ながら、実施できているかどうかを

チェックをしていきます。

 

 

(2)TODOリスト、スケジュール帳と併用する方法

 

経営者の中には、TODOリストやスケジュール帳も

あわせて使っている人もいるかも知れません。

 

 

そのような方は、ガントチャート式経営計画で

書いた内容を、TODOリストやスケジュール帳に

転記することをオススメしています。

 

 

ガントチャート式経営計画に書いたものは、

それ自体行動できるものなので、例えば、

毎週月曜日に、ガントチャート式経営計画を見返して、

それを今週のTODOリストに転記する。

もしくは、それを実施する日時を確定するために

スケジュール帳に転記するでもいいと思います。

 

このどちらかに分かれることが多いです。

ちなみに私は出張が多いので、

(2)のTODOリスト、スケジュール帳の併用

しています。

 

 

どちらがいいかは経営者の働き方、向き不向き

があるので、試しながら自分のスタイルにあった

やり方を見つけることがよいと思います。

 


【587】継続は力なりを実行するためのマイチェックリスト

 

継続は力なり

 

 

 

子供のころに聞いた言葉

経営者との話でもよく出て来る言葉です。

 

 

よくお伺いするのは

 

・当社では毎日清掃と挨拶に取り組んでいる

 

・当社では在庫削減を日々意識している

 

 

などですね。

 

 

 

毎日おこなうことで、当たり前になり

会社全体がレベルアップするのです。

 

 

 

この

 

「継続は力なり」

 

は、ご存じの通り

 

 

言うは易く行うは難し

 

ものなのです。

 

 

いろんなことを聞いて学んでも

実行して継続するには

本当に根気が必要です。

 

 

そこで、当社では、

マイチェックリスト

というものを推奨しています。

 

 

 

毎日やることをリスト化して

チェックしていくのです。

 

 

子供の時におこなった

チェックシートです。

 

 

継続が難しいのは

子供だけでなく大人も同じです。

 

 

私はチェックリストの変わりに

メールで実行項目が届きます。

 

 

そうもしないと、

日常の忙しさに押し流されて

実行できないのです・・・

 

 

去年から実行していますが、

毎日届いても、そのメールが来ないと

忘れてしまうのです。

 

 

そのメールを見て、

愚直に実行する。

 

 

継続は力なり

 

 

大事ですね。

 

 


【586】小さな会社・お店の経営者は短期・中期・長期で経営計画を考える

 

 

ここ数ヶ月、タイムマネジメントに

関するご相談を経営者から頂いています。

 

 

自分自身や他の経営者の

タイムマネジメントに関する

事例をお話しする一方で、

書籍などで、経営者にお伝えできそうな

内容を確認しておりました。

 

 

少し古い本になりますが、

 

「時間200%活用術」

(日本能率協会マネジメントセンター)

では、当時の著名人の

タイムマネジメントや手帳術が

まとまっていました。

 

そこで、記載されていた内容として

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

・1~2週間程度の短期、

・1ヶ月程度の中期、

・3~6ヶ月程度の長期

について、毎週1回考える時間を作る

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

というものがありました。

 

まさにガントチャート式経営計画の

振り返りでお話ししている内容でした。

 

 

振り返りでは

ガントチャート式経営計画を

見ながら、

 

①長期の目標を見据えた中期の行動、

 

②長期・中期の目標を見据えた短期の行動

 

を考えてもらいながら

 

最終的には

 

①ガントチャート式経営計画をそのものを

 見直したり、

 

ガントチャート式経営計画の計画の一部を

②月間スケジュール帳に書き込んだり

③今日や今週のTODOに書き込んだり

します。

 

 

 

 

ガントチャート式経営計画をベースに

スケジュール帳、TODOリストの

3点セットで小さな会社・お店の目標を

達成していくことをオススメしています。

 


【585】中小企業の経営計画の作り方では、数値計画でおしまいではない

 

小さな会社・お店の経営計画の作り方

をセミナーや個別相談でお伝えしています。

 

 

そこで、経営者やオーナーとの会話の中で

経営計画=数値計画になっていること。

 

 

経営計画は3~5年分の売上・利益を

まとめたもののみで考えていらっしゃいます。

 

 

しかし、その数値計画は実は「目標」であり、

目標と達成するための「計画」が重要です。

 

 

その計画がスローガンのような方針程度であれば

「目標」である数値計画の達成は難しいかも知れません。

 

 

目標を達成しようとすれば、

どんな行動をするのかが重要

になります。

 

 

頭の中で考えて実行できれば問題ないですが、

人間、忘れやすい生き物であり、

どんな行動して、「目標」である数値計画を

達成するかを、具体化・見える化する必要があります。

 

 

ガントチャート式経営計画は

まさに行動を具体化・見える化する道具です。

 

 

 

数値計画ばかりで行動が明確でない場合は、

是非一度ガントチャート式経営計画で

やりたいこと、やるべきことを明確にすることを

オススメします!

 


【584】選んでくれるお客さまの数でビジネスの規模が変わる

 

当社では、小さな会社・お店の

売上アップのお手伝いをしています。

 

売上アップのコンサルティングにおいては

「選ばれる理由」をまず中心に考えています。

 

 

当たり前ですが、

お客さまに選ばれて売上は発生します。

 

だからこそ、

まず選ばれる理由が重要なのです。

 

 

「他社ではなく自社を選ぶ理由は

どこにあるのか?」などを考えて、

経営者と一緒になって創り込んでいくのです。

 

 

 

そのあとに、選ばれる理由に共感して

お金を払ってくれる人はどのくらいるのか?

という商売規模を考えていきます。

 

 

 

選ばれる理由に共感してくれる

人が少なかったら残念ながら、

期待するような売上は上がらない

かも知れません。

 

 

 

 

会社にとって、必要な売上をイメージしながら、

選ばれる理由と売上規模を行ったり来たり

しながら、会社の戦略を考えてきます。

 

 

その戦略を具体化したものが、

ガントチャート式経営計画です。

 

 

選ばれる理由を創り込んでいくために

どうしていくかを行動を見える形で

考えていくのです。

 

 


【583】小さな会社・お店の経営者のタイムマネジメント~自分が集中できる時間・場所をつくる~

 

小さな会社・お店の経営者の

ご相談をお伺いすると、

 

「忙しくてやりたいこと

ができてない」

 

 

というお悩みを頂きます。

 

 

時間は誰でも24時間に

平等に与えられ長さを

変えることもできません。

 

 

できることは、限られた

時間の使い方を変える

ということです。

 

 

時間管理(タイムマネジメント)

です。

 

 

そこで

 

(1)ムダを省き、時間を生み出す

 

(2)集中できる時間・場所を作る

 

などの取り組みがあります。

 

 

(1)は業務の見直しなどでできること

でITなどを使うと便利なことがあります。

 

 

一方で、(2)は意外に見過ごされています。

 

人間、24時間いつでも集中できる

訳ではありません。時には、集中力が

落ちる瞬間もあります。

 

だからこそ自分のバイオリズムを

活用して自分が集中できる時間に

重要な仕事をすることが大事です。

 

 

それは、

 

・将来の計画を立てる

 (ガントチャート式経営計画の見直し)

 

・売上・利益について考える

 

・社員のことを考える

 

など様々あります。

 

 

自分にとって重要な仕事を

・集中できる時間でデキているか?

そして

・集中できる場所を確保しているか?

が重要です。

 

 

場合によっては、場所を変えることで

集中力が更に増すということもあります。

 

 

経営者のタイムマネジメントは

会社の将来にもつながるのです。


【582】数値目標だけでは行動しない、行動できない場合は・・・

 

 

 

ガントチャート式経営計画を学んだ

小売業のオーナーからの意見で

次のようなものがありました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今までは、数値目標だけを掲げることで

計画立案をしてきましたが、立てるだけで

ほとんど達成せずに、月末に達成しなかった

ことを振り返るだけでした。

 

 

ガントチャート式経営計画では、

行動を細かなに洗い出すので、

その売上目標を達成するには

どうすればよいかを考えることできました。

 

 

逆に言えば、これまで売上目標を達成できなった

理由が分かりました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

経営計画というと、数値目標だけと

思われる方が多いです。

 

実はそれを達成するための行動目標が

重要なのです。

 

ガントチャート式経営計画で考えてもらうと、

目標に向けた行動がしっかり考えている方は

行動を示す付箋の量が一杯になります。

 

 

しかし、また行動が考えきれない方は

付箋の量が少ない状況です。

 

その時には、経営者の話を聞きながら

時には質問をしながら、次の一歩を

踏み出せるような新しい行動を

生み出して行きます。


【581】ガントチャート式経営計画を見直すための時間をつくる

 

ガントチャート式経営計画を

作り始めた経営者からのご相談で、

ガントチャート式経営計画を

作っても見直す時間がないとの

ご相談を先日頂きました。

 

 

よくよく話をお伺いすると

ガントチャート式経営計画に限らず、

日々の業務に追われて、十分にできて

いらっしゃらないようでした。

 

 

そこで、その経営者にまず

お伝えしたことが

 

経営者の時間の使い方が

会社の未来をつくる

 

ということ。

 

 

 

経営者が自分の時間を使って

・何を考えているか? 

・何をしているか? 

が結果として会社の戦略や

未来となるということです。

 

 

 

なので、経営者が日常業務に

追われていると結果として、

会社の戦略となってしまいます。

 

 

その経営者のお話をお伺いすると、

いろんなところからの訪問や電話に

追われて自分の時間を意識して

確保できていませんでした。

 

 

それには当たり前かも知れませんが

自分の時間をまず確保することを

「決める」ことが重要なのです。

 

 

 

まずは手帳を開いて、

自分の時間を予約して、

・会社のこと、将来のことを考える時間

それを実行に移すための

・ガントチャート式経営計画の時間

を確保しましょう!


【580】理性と感性で売ることを考える~営業プロセス分析~

 

ある高額商品を扱っている

企業様でのコンサルティング。

 

 

営業の仕組み・仕掛けを

お伺いする営業プロセス分析

をおこなってみると、

理性で売ることを中心に行って

いらっしゃいました。

 

 

しかし実際は、

人は買いたいから買う。

ことが多いのです。

それは感性によるのです。

 

 

感性で欲しいと思って、

理性で自分を納得させて買う。

 

 

その流れに沿って、

高額商品が自分にピッタリと

合うように思ってもらわないと

買う気になりません。

 

 

いわゆる、ほしい!という状態です。

 

 

ご相談頂いた企業様でも

感性→理性を意識した営業プロセス

の見直しを行いました。

 

 

いいものなんだけど売れない

という場合、感性・理性の面で

営業プロセスを見直すことが重要なのです。

 

 

 


【579】ガントチャート手帳やガントチャート式経営計画が役に立つのは、目標ややるべき事が1つでないから

 

今日、NHKの朝の番組

 

あさイチで、

 

ガントチャート手帳が

 

紹介されていました。

 

 

主婦向けの番組ですが、

忙しい主婦のスケジュール管理に

ガントチャート手帳が便利だ

というものです。

 

 

 

仕事のことだったり、

 

自分のプライベートのことだったり

 家庭のことだったり、

育児のことだったり、

男性よりも色んなことで日々忙しく

していらっしゃいます。

 

 

タテに行動の予定

ヨコに日付

で例えば、子供の予定と自分のプライベートの予定

 

などを日付で見ていくのです。

 

 

ガントチャートは、もともと

生産現場や建設現場、

そしてシステム開発で

使用された考え方です。

 

 

 

私も入社してIT関連の営業として

ガントチャートをいろんな場面で

作成して活用してきました。

 

 

 

当社でも小さな会社やお店に

ガントチャート式経営計画

をご紹介しています。

 

 

それは、主婦と同じくらい忙しい

小さな会社やお店の経営者・社員の方が

がやらないといけないことを

 

ガントチャート式経営計画では

一覧できるからです。

 

 

それは、小さな会社やお店でも

目標はたくさんあるし、そのために

やるべき事もたくさんあるので、

それに向かって行動していくために

行動を「見える化」していくのです。

 

 

しかもガントチャートのよいところは、

逆算で考えていくこと。

 

ゴールを向かって行動していくために

何をしないといけないのかを逆算で

考えていきます。

 

 

当社ではガントチャート手帳と違って

A3の紙にペンと付箋を使って、

逆算とそして、順算で計画を考えてきます。

 

 

経営者になるとガントチャート手帳では

入りきらないこともあるので、

A3のような紙の方がよいかも知れません。

そして、それをスマホで取っていれば、

外出先でも見ることができますし、

通常の手帳との併用もできます。

 

 

 

すべて100円ショップで

買えるものばかりで、女性の経営者や

店長さんにも使ってもらっています。

 


【578】ワイガヤしながら行動を「見える化」するガントチャート式経営計画

 

 

 

先日、ご相談があった飲食店で

ガントチャート式経営計画を作成の

お手伝いをして参りました。

 

 

経営者、店長、そして経理担当の方と

3人で紙とペンと付箋を使って

今後の売上アップの内容を考えてもらいました。

 

 

・メニューの見直し

 

・新商品の投入

 

・店内でのPR

 

・店外でのPR

 

・スタッフ育成

 

・平日の売上アップ

 

などテーマに沿って、

 

・何をすべきか?

 

・どの手順ですべきか?

 

・誰がするべきか?

 

・いつするべきか?

 

をガントチャート式経営計画で

 

行動を具体的に噛み砕いて、

 

実施していくのです。

 

 

はじめは、静かな雰囲気で

ガントチャート式経営計画の

作成がはじまりましたが、

そのうち、どんどん意見が出てきて

付箋の量が増えていきます。

 

 

わいわいガヤガヤ(略してワイガヤ)

の雰囲気になっていきます。

 

 

たった1時間半ですが、

3ヶ月の動きが見えてきました。

 

 

「今まで口頭で進めていたら、

ここまで具体化はできなかった」

「毎月のミーティングで使いたい」

とおっしゃっていただきました。

 

 

また、行動が見える化されることで

経営者、店長、経理担当の方の

方向性とスピード感が共有されたようです。

 

いつもスローガンばかりで

なかなか行動に移されてない場合、

ワイガヤしながら行動を「見える化」する

ガントチャート式経営計画はオススメです!

 


【577】やるべき事を黙々とやれるのが、ガントチャート式経営計画の長所~お客さまの声~

 

 

クライアント様やセミナーなどで

ご提案している、ガントチャート式経営計画。

 

 

目標を立てても、なかなか

行動できていないという

小さな会社・お店の経営者に

オススメの道具です。

 

 

ガントチャートは目標に向かって

行動を細かくしていきます。

 

 

この細かくすることが

計画実行に当たって

重要なのです。

 

 

大きな目標を持っていても

日常業務の忙しさから、

その目標に向けた行動が

できない方が非常に多いです。

 

 

 

ガントチャート式経営計画を

使って頂いている経営者からは

 

「ガントチャート式経営計画で

目標に向かった行動を細かくしていく

ことで後は黙々と淡々とやれますね」

 

 

という言葉を頂いております。

 

 

 

その一方で、ガントチャート式経営計画

を作っても行動できない方は、

「最初の一歩」の行動ができていないからです。

それを定期的な面談で「最初の一歩」

「次の一歩」が踏めるように、一緒に

細かくしています。

 

 

 

行動なくしては、成果は生まれません。

 

 

でも、行動ができないという方には

ガントチャート式経営計画がオススメです。