【342】ガントチャート式年間計画で、来年の予定を計画する

 

今年も残り〇〇日

という時期に入って

きました。

 

 

 

現在、当社では

自社の来年度の

ガントチャート年間計画を

更新しています。

 

 

 

今年上手くいったこと、

うまくいかなかったこと

を踏まえて、

ガントチャート式年間計画

に落とし込んでいきます。

 

 

まずは、アイデア出しで

付箋と紙でざっくりと。

 

そして、

ある程度概要が見えてきたら、

エクセルでしっかりと。

 

 

いきなり、エクセルから

入ってしまうと、

手が動かなかったり、

細かいところに目が行ったりして、

全体像を描くのに

時間がかかったりします。

 

だから最初は、

付箋でドンドンアイデア出し。

 

 

この2段構えをすることで、

効率よいガントチャート式年間計画を

作成することができるのです。

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【341】PDCAを回すには、ガントチャート式年間計画とマイチェックリストの2本立て

 

PDCAパートナーでは、

中小企業や個人事業主・オーナーの

PDCAを回すお手伝いとして、

 

ガントチャート式年間計画

 

 

マイチェックリスト

 

の2本立てをオススメしています。

 

 

ガントチャート式年間計画では、

ゴールに向かって

やるべき事を細かく分けて、

スケジュール意識を持って

達成していくもの。

 

来年はこうしたいという

ゴールを設定して、

それを逆算して

やるべきことを考えていきます。

 

 

 

一方、マイチェックリストは、

自分で決めたこと(行動・心構え)を

毎日実行していくこと。

 

 

先のことはちょっと見通せないけれども

毎日このことを大切に生きていきたい

成長していきたいというもの。

 

 

どちらも必要な道具なのです。

この2つの道具を使って

企業や社長の夢を

達成していくのです。

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【333】ガントチャート式年間計画作成セミナーでの受講生の声

 

当社では、A3の紙と付箋を使って、

会社・お店の計画をガントチャート

作成するセミナーをおこなっています。

 

先日も、セミナーでの

若い経営者・後継者に

ガントチャート式年間計画

を作成してもらいました。

 

 

ガントチャートは、

システム開発や建築現場で

使用されることが多いですが、

全ての業種で知られているワケ

ではありません。

 

一見ハードルは高いですが、

やってみると皆さん簡単に

作成してもらっています。

 

 

参加された参加者からは

・書き出すことで、行動が細かく、

 計画的になった

 

・書くことで、頭の整理ができ

 やる気が出てきた。

 

・頭の中で考えていた内容を

 意外に忘れていて、書き出す大切さを

 痛感した。 

 

などの感想を頂きました。

 

ガントチャート式年間計画は

業種に関係なく、簡単に作成できる

ものなのです。

 

 

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【332】ガントチャート付き手帳は経営計画には使える?

 

先日、来年の手帳を

特集した雑誌を見ていました。

 

 

その中に

ガントチャート付きの

手帳がありました。

 

 

月間スケジュール

週間スケジュール

に加えて、

ガントチャート。

 

 

当社が

オススメしている

使い方です。

 

 

このようにガントチャートが

広がるのは嬉しいことです。

 

 

個人の方にとっては

こちらで十分かも

知れません。

 

 

当社では個人ではなく

会社・経営者向けに

ガントチャート式年間計画の作成を

コンサルティングしている立場から

考えると、やはりスペースが

小さい印象です。

 

 

手帳はあくまで個人のものですから

仕方がないことかも知れません。

 

 

 

会社・経営者向け計画なら

「A3」の紙での作成を

オススメしています。

 

「A3」の紙なら

作りやすいでなく、

共有もしやすいです。

 

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【328】ガントチャート式年間計画は付箋でつくる

 

先日、経営者や後継者を

対象にしたセミナーで

「ガントチャート式年間計画」

を作成してもらいました。

 

 

ガントチャートと聞くと

Excelや専用ソフトで

作成するものと思う方も

多いと思います。

 

 

当社でオススメ

しているやり方は、

 

紙と付箋

 

でまず作る。

 

 

なぜかというと

そちらほうが気楽に

どんどん書けるからです。

 

 

受講生のご意見でも、

 

「パソコンに向かうと

全く書けないけれども

これならどんどん書ける。

そもそもパソコンに

向かうという気持ちの

ハードルが高い」

 

とおっしゃって頂きました。

 

 

「紙」だけの場合でも、

意外に書きにくいものなのです。

 

 

 

「付箋で書いて

違っていたら剥がす」

というお気楽にできる

作業が心理的ハードルを

下げるのです。

 

 

 

計画作成の作業を

ドンドン進める為の

コツなのです。

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【327】ガントチャート式年間計画で、目標設定の意識が変わる

 

セミナーで、古川武士氏の

 

人生を決める「成長スイッチ」

をONにする

 

をご紹介することがあります。

 

 

それは

「山登りタイプ」

「波乗りタイプ」

です。

 

 

山登りタイプは、

 

目標を明確に描き、

それを実現させる

詳細な計画を元に、

行動や習慣を繰り返し、

着実に行動し理想

を追求する

 

タイプ。

 

 

一方、

 

「波乗りタイプ」は

 

プロセスを細かく決めず、

大きな方向性だけを定めて、

人との出会いや機会・

自分の直観を元に臨機応変に

行動し理想を追求していく

 

タイプ。

 

 

私は山登りタイプでしたので、

「波乗りタイプ」の存在を

知ったときに一瞬ビックリしました。

 

 

自分の考えが当たり前と

人は思ってしまいがちですからね。

 

 

反面、「波乗りタイプ」の人は、

「山登りタイプ」のことが

理解しにくいかも知れません。

 

 

セミナーで、皆さんどちらが

タイプに近いかと手を挙げてもらうと、

 

多くの方が

 

「波乗りタイプ」

 

に手を挙げられます。

 

 

一方で、世の中の

経営計画の本は、

山登りタイプ的な

考えが多いのです。

 

 

 

そこで、セミナーや

コンサルティングなどで

一旦この話をすると、

非常に納得感を持って

その後のワークに

取り組んでもらえます。

 

 

当社がオススメしている

ガントチャート式年間計画は

まさに山登りタイプになれる

ツールなのです。

 

ゴールを設定して

逆算して、やるべき事を

考えて見える化していきます。

 

 

波乗りタイプの方にとっては

ガントチャート式年間計画は

これまでの目標設定の意識を

変えることができるツールなのです。

 

 

 

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【326】年間計画をガントチャートに落とし込む意味

 

当社がご提案している

ガントチャート式年間計画。

 

 

関連するセミナーでは

ご紹介し、実際に作って

もらっています。

 

 

セミナーでは、

付箋を活用して、

貼って剥がしての

ワークです。

 

 

この作業をやってもらうと、

 

・やるべき事が細かくできた

 

という前向きな意見の他、

 

付箋に書くことができなかった方は

 

・おぼろげながらしか考えていなかった

 

という意見を頂きます。

 

 

それがガントチャート式年間計画

のよいところなのです。

 

 

行動レベルまでに

落とし込まないと

動けません。

 

 

このワークでは、

頭の中で思っていたことを

行動にする為に「見える化」

していくのです。

 

 

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【317】やるべき事はガントチャート式年間計画に

 

前回、選ばれる理由を

考える時に、

 

「お客様が他の人に

どう口コミするか」

 

を考える大切さを

お伝えしました。

 

そして、お客様に

して欲しい口コミを

考えるというのは

・自社がどういう姿になりたいか?

・その為に自社がどうすべきか?

を考えることでした。

 

 

そして、その姿になる活動を

しっかりをおこなっていく

必要があります。

 

 

そこで、活用する道具が

 

ガントチャート式年間計画

 

 

選ぶ理由づくりに

必要なツールです。

 

 

 

やるべき事を分解して、

一つ一つ実行に移していく。

 

 

選ぶ理由づくりは

すぐにはできるとは

限りません。

 

 

だからこそ、

ガントチャート式年間計画

で選ぶ理由を作り込む

ことが重要なのです。

 

 

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【311】ガントチャート式年間計画の作成のコツ(5)テーマを分割する

 

ガントチャート式年間計画の

作成のコツについての第5回です。

 

 

前回、付箋で貼って剥がす

ということをお伝えしました。

 

 

その時に付箋が

たくさん増えてきた

なんてことが

よくあります。

 

 

当初、自分が

思っていたよりも

取り組むテーマが

大きかったのですね。

 

 

 

その時には、テーマを分けて

2つ、3つに分けた方がいいのでは

考えるのです。

 

 

例えば、営業を

・商品別に分けた計画にしたり、

・新規や既存に分けた計画にしたり、

するなどです。

 

 

はじめから分けても良いですが、

やりながら、ボリュームが

増えたなと思ったら分けることを

オススメしています。

 

 

ガントチャート式年間計画では

この分解する力が重要なのです。

 

 

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【310】ガントチャート式年間計画の作成のコツ(4)付箋を貼って剥がす

 

ガントチャート式年間計画の

作成のコツについての第4回です。

 

初級編では、

Excelや専用ソフト

を使わずに

付箋を使うことを

オススメしています。

 

 

というのも、

初めて作成する場合

やるべき事を詰めすぎたり、

やるべき事が少なすぎたりして

Excelの場合、修正に

時間がかかることがあります。

 

 

キレイなガントチャートを

作ることが目的ではなく、

やるべき事をタイミング良く

することができるように

することが目的です。

 

 

だからこそ、付箋を使って

貼って剥がして、

捨てて追加して

という繰り返すほうが

一番シンプルで

使いやすいのです。

 

 

広い紙にやるべき事を

書き出して、定期的に

貼って剥がしましょう。

 

 

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【309】ガントチャート式年間計画の作成のコツ(3)数値目標を設定する

 

前回、ゴールイメージを

設定する大切さについて

お伝えしました。

 

 

そのゴールイメージに

関連して、数値目標を

設定することがあります。

 

 

数値目標には、

 

(1)行動の数値目標

(2)成果の数値目標

 

の2つがあります。

 

(1)行動の数値目標は

例えば、ある期間に100件

お客様と商談するなどの目標です。

 

こちらは売上などの

成果につながる行動の目標です。

 

その他には、

毎日1回はブログを

更新するということも

行動目標にあたります。

 

 

(2)成果の数値目標は

例えば、ある期間に10件の

受注を頂くなどの目標です。

 

こちらは実際に経営の

成果に関する目標です。

 

 

この2つを組み合わせて

設定することで、

行動に対する意識が

明確になってきます。

 

 

ゴールイメージの

設定に関連して、

・成果の数値目標

・行動の数値目標

考えてみてください。

 

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【309】ガントチャート式年間計画の作成のコツ(2)各項目のゴールを考える

 

前回、ガントチャート式年間計画の

コツとして、付箋を使って

●大項目

を書き出して、

それを

●中項目

●小項目

に分けて書き出していく

 

ということをお伝えしました。

 

 

その時に、各項目ともに、

行動レベルまでに落とし込み

ゴールイメージを持つことが

できるかどうかが重要です。

 

 

例えば、イベントを企画する

という行動に対して、

・企画のアイデアを

 出すことなのか?

 

・紙1枚のイベント内容を

 まとめることなのか?

 

・企画実施までの役割分担、

 スケジュールまで行うことなのか?

 

というゴールを

イメージする

必要があります。

 

 

そこまで考えておかないと

あとあと、バタバタとして

やることが盛りだくさんになったり、

内容が決定していなくて混乱したり

ということになります。

 

だからこそ、各項目の

ゴールイメージをもって、

各項目の関連を見ながら、

行動を進める必要があるのです。

 

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【308】ガントチャート式年間計画の作成のコツ(1)行動まで落とし込む

 

これまでガントチャート式年間計画の

メリットをお伝えしてきました。

 

 

「ガントチャート」

というと見た目が

Excelなどで

表現されているので、

とっつきにくい

ケースがあります。

 

 

なので、

初級編としては

付箋を使って、

作ることをオススメしています。

 

 

それは、

●大項目

を書き出して、

それを

中項目

小項目

に付箋を分けて

書き出していく

 

というもの。

 

 

 

例えば、

大項目を青色の付箋

中項目を黄色の付箋

小項目をピンク色の付箋

などで分けて書いていくのです。

 

そうすると、

大項目で終わっているものだと

活動を分解できないか、など

考えていくことで

行動しやすいレベルまで

落とし込むのです。

 

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【307】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(6)他のスケジュール管理との違い

 

当社でオススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

前回、作成のメリットとして

 

(1)見える化

(2)共有化

(3)細分化

(4)逆算式で考える

(5)ボリューム管理

(6)進捗管理

 

をお伝えしました。

 

 

例えばカレンダーだと、

〆切は分かりやすいのですが、

 

会社のやるべき事が一覧で

表現できなかったり、

カレンダー上では細分化しにくかったり

という状態になります。

 

そうなると、

ボリューム管理や進捗管理が

できにくくなります。

 

 

一方、TO DOリストだと、

やることが一覧できるのですが、

いつから着手するとか、

それぞれぞのやることの関連が

見えにくくなったりします。

 

 

もちろん、

カレンダーとTO DOリスト

を使いながら、

ガントチャート式年間計画

も活用すると、

それぞれが、より成果が出る

ビジネスツールになるのです。

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【306】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(5)進捗管理できる

 

当社でオススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

前回、作成のメリットとして

 

(1)見える化

(2)共有化

(3)細分化

(4)逆算式で考える

(5)ボリューム管理

 

をお伝えしました。

 

この(1)~(5)ができると、

進捗管理がしやすくなります。

 

 

どの項目が終わって、

どの項目が終わっていないのか?

について、

・自分なりに

そして

・組織の中で

共有でき、

・スケジュールを見直したり、

・協力体制を強化したり、

・役割分担を見直したり

することで実行に向かっていくことが

できるようになるのです。

 

もちろん、その中で進捗が

芳しくない場合は、行動レベルに

落ちていないことがありますので、

もう一度、細かく分けて

考えることも大切です。

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【305】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(4)ボリューム管理

 

当社でオススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

前回、作成のメリットとして

 

(1)見える化

(2)共有化

(3)細分化

(4)逆算式で考える

 

をお伝えしました。

 

当社でオススメしている

ガントチャート式年間計画は

その会社・お店でのやるべき事を

全て書き出すことをオススメしています。

 

 

そうすると、

何が見えてくるか?

 

 

「いつ」「何で」

忙しいのかが

見えてくるのです。

 

 

そうすると、何かを

前倒しで実施すべきなのか?

後倒しで実施すべきなのか?

が一目瞭然なのです。

 

 

そして、やるべき事の

ボリュームが多い時期には

それを調整することができます。

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【304】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(3)逆算式で考える

 

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前回、作成のメリットとして

 

(1)見える化

(2)共有化

(3)細分化

 

をお伝えしました。

 

 

行動を細かくしていくことが

(3)細分化

 

 

このスキルを

マスターしていくと、

ものごとを

逆算式で考えて

行くことができます。

 

 

 

階段の頂上がゴールだとして、

ゴールにたどり着くには、

階段を超えていかないと

いけないかを、階段の頂上から下を見て、

考えていくイメージです。

 

これが

 

「逆算式で考える」

 

ということです。

 

 

あのゴールに向かって、

・何をする必要があるのか?

・何をすべきなのか?

を考えだし、

・どの順序で進めればいいのか?

が自分なりに腹落ちしてきます。

 

 

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【303】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(2)細分化

 

当社でオススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

前回、作成のメリットとして

 

(1)見える化

(2)共有化

 

をお伝えしました。

 

 

コンサルティングやセミナーで

ガントチャートを作成を支援する時に

「活動を細かくして欲しい」と

お伝えしています。

 

 

これは

 

(3)細分化

 

です。

 

 

これが

ガントチャートの

メリットであり、

かつ作成のコツとも言えます。

 

 

縦軸の項目を

行動レベルまで

落としていく。

 

 

 

例えば、

キャンペーン実施

という活動に向けて、

 

・企画の内容の決定

・対象期間の決定

・対象者の決定

・DM・販促物の決定

・DM・販促物の準備

など、考えられる行動を

分けていく。

 

そして、

横軸のスケジュールを

引いていく。

 

 

ざっくり考えていても、

行動レベルに

落とし込まないと

行動に移せません。

 

それが、我々が

行動できない理由の

1つであるのです。

 

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【302】ガントチャート式年間計画の作成のメリット(1)見える化・共有化

 

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ガントチャート式年間計画。

 

「作成すると何がいいの?」

 

と聞かれることがあります。

 

 

ということで、何回かに分けて

お伝えしていくことにします。

 

 

ガントチャートは

・横軸に、時間

・縦軸に、おこなうこと(実施事項)

で表現した図です。

 

そして

・線の長さは、実施期間

を表現しています。

 

 

上の写真にあるように、

パッと見て、自分や自社の

活動が見えるようになります。

 

 

(1)見える化ですね。

 

見えるようになると、

 

皆で、やるべき事とスケジュールを

共有しやすくなります。

 

(2)共有化ですね。

 

 

これなら、他でもできるという

考え方もあるかと思います。

 

 

ガントチャートのメリットは

それ以外にもあるので、

また次回、お伝えしますね。

 

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【300】逆算で考えるには、ガントチャート式年間計画

 

当社がオススメしている、

ガントチャート式年間計画。

 

ゴールから逆算して、

計画を考えていくのに

最適なものです。

 

例えば、

12月の年末商戦に向けて、

何をしていくかを逆算して

考えていくのです。

 

10月に企画を考えて、

11月に準備して

という風に・・・

 

そして、出来上がったら、

企画から準備、そして

実行に漏れがないかを

チェックしていく。

 

 

逆算して考える方が

苦手な方には

一度オススメのツールです。

 

 

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【297】経営戦略をステップ分けする意味合い

 

先日、とある会社で

 

経営戦略策定と

ガントチャート式年間計画

 

の作成のお手伝いをおこないました。

 

 

通常、戦略というものは

一定の期間は変わりません。

 

 

しかし、少しずつ、

戦略の重心が変わっていく

こともあります。

 

 

はじめにAを戦略の中心に

据えていたものが

徐々にそのウェイトを減らして、

Bが戦略の中心になっていく

ようなことです。

 

 

その時に

 

戦略をステップ分けが

できているか?

 

が大事なのです。

 

 

ステップというと

たとえば、

 

1 ホップ

2 ステップ

3 ジャンプ

 

という風な段階です。

 

 

先日の企業さんは

下請けから元請けへの

展開でした。

 

下請けで、地道に努力し

PRできる実績や経験を積む一方で、

元請けとして、ブランド力を

発揮していくことをあわせて

おこなっていく。

 

 

それをステップ分けで

考えてもらいました。

 

 

どうなったら

次のステップに

進めるかという

ステップ毎のゴールを

決めていくと、

そこまでのアクションが

見えてくるものです。

 

是非、試してみてください。

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【292】「緊急性は低いが重要性は高い」ことをガントチャート式年間計画に

 

企業の経営計画の作成で

オススメしている

ガントチャート式年間計画。

 

 

その企業がおこなうべき取り組みを

ガントチャートを使って

表したものです。

 

 

通常は1つの取り組みですが、

会社全体の取り組みを

「見える化」するのです。

 

そこで、

 

前回お伝えした、

 

時間管理のマトリクス

 

第一領域 「緊急性も重要性も高い」

第二領域 「緊急性は低いが重要性は高い」

第三領域 「緊急性は高いが重要性は低い」

第四領域 「緊急性も重要性も低い」

 

で、なかなか実行に移せない

 

第二領域 「緊急性は低いが重要性は高い」

 

もガントチャート式年間計画の

取り組みの項目に入れることも

いいと思います。

 

 

つい忘れがちな、「第二領域」ですが、

ガントチャート式年間計画を

使えば忘れにくくなります。

 

 

会社のことや自分自身のことでも

ガントチャート式年間計画

も活用できるのです。

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【288】計画が進まないのは習慣のせい!?

 

習慣には 

 よい習慣

 悪い習慣

があります。

 

 

 

よい習慣とは、、、

自分や周りにとってもよい、

継続的なおこないです。

 

例えば、

早起きするとか

笑顔で挨拶するとか、

 

 

悪い習慣とは、、、

自分や周りにとっても良くない

継続的なおこないです。

 

例えば、

毎日夜更かしするとか

ルールを守らない

などです。

    

誰しも、

 よい習慣

 悪い習慣

の両方を持っているはずです。

 

 

また人によっても

 よい習慣

 悪い習慣

の意味付けが

違うかも知れません。

 

 

 

計画実行のご支援をしていると

かならず、この習慣の壁に直面します。

 

 

習慣が計画実行を

邪魔するのです。

 

 

 

例えば、

早起きして読書しようと思っても

夜更かしの習慣があれば、

なかなかできないということもあります。

 

 

ガントチャート式年間計画でも同じです。

 

せっかく年間計画をつくっても、

実行できないケースがあります。

 

 

その時には自分の習慣から

変えた方がよいかも知れません。

 

 

自分の

 よい習慣

 悪い習慣

を見つめ直してみませんか?

 

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【284】ガントチャート式年間計画で計画が進まない場合は・・・

 

ガントチャート式年間計画で

会社の計画作りと進捗確認を

クライアントさんと一緒しています。

 

時には進んでいない

取り組みもあります。

 

 

「バタバタして

忙しかったから」

というのがよくお伺いする

理由の1つですが・・・

 

 

もう一つあると思うんです。

 

 

 

それは

 

 

心理的なハードル。

 

 

 

決めたけど、

実行に移すには

腰が重たい・・・

 

 

 

というものです。

 

 

その背景には

 

ガントチャート式年間計画が

大雑把な行動

 

 

であるということです。

 

 

そこでできるだけ

細かくして、

少しでも行動

できるようにする。

 

 

例えば、3時間の作業なら

30分ずつ刻んだ計画にするとか・・・

 

 

 

みじん切りのように

 

 

です。

 

 

重たい腰、是非あげて

前に進みましょう!

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【283】社長のガントチャート式年間計画

 

ガントチャート式年間計画は

その会社がおこなうべき取り組みを

年間でまとめたものです。

 

 

会社の

・攻め

・守り

などをまとめていくのですが、

大事なことがあります。

 

 

社長にしかできない

取り組みもあるのです。

 

例えば

・設備導入

・資金調達

・採用活動

・宣伝広告

などです。

 

中小企業だと

社長の判断が

必要な部分です。

 

会社それぞれで

社長の役割が少しずつ

違っていますが・・・

 

 

ともかく、

社長自身がなすべきコトを

 

 

ガントチャート式年間計画

 

に記載しておくこと。

 

 

社長も人ですので、

忘れてしまいます。

 

 

あと

社員から見れば

何をしているのか

見えにくい場面も

あります。

 

 

とある会社の社長は

社長だけ取り組みをまとめた

ガントチャートを作って頂きました。

 

 

拝見すると、改めて

社長しかできない仕事は多く、

1人では会社は運営できないなと

思った次第です。

 

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【281】行動を変えるためには・・・

 

「ダラダラ癖から

抜け出すための10の法則」 

という本を最近読みました。

 

 

そこでは、

 

行動を上手に変えるには

 

 1 欲求

 2 認識

 3 想像

 4 計画

 5 行動

 

の5段階を示しています。

 

 

まず、1の欲求。

変えたいという欲求がなければ

何事も変わりません。

 

どの程度の欲求があるかどうかを

確認することが、まず第一段階。

 

 

次に、2の認識。

変える必要があるのは何か

そして、その何かを変えるには

どうしたよいかを認識すること。

 

 

そして、3の想像

行動が変わっていた自分を

想像すること。

ゴールイメージの設定ですね。

 

 

そして、4の計画

自分を変えるための計画作り。

マイチェックリストや

ガントチャート式年間計画

 

などで自己変革の計画をつくります。

 

 

最後に、5の実行

 

という流れです。

 

 

我々はつい

4 計画(Plan)

5 実行(Do)

だけを考えてしまいがちですが、

個人の行動を変える場合

1 欲求

2 認識

3 想像

が特に大事ということですね。

 

 

場合によっては

3 想像

から検討して、

1 欲求

2 認識

を考えても

良いかも知れません。

 

 

1~3で生まれてきた

願望が強ければ、

強いほど達成が

可能になるんだと思います。

 

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【280】セミナー・研修で学んだことを実行に移すためには

 

当社では

経営コンサルティングのほか

セミナーや研修をおこなうことが

あります。

 

 

セミナーや研修で

お伝えするときに

翌日から使えるようなことを

意識してお話しするのですが、

実際、実行に移すことが

本当に役に立ったと言うことなのです。

 

 

そこで、

セミナーにおいて時間があるときには

学んだことを実行に移すためには

 

・マイチェックリスト

 

・ガントチャート式年間計画

 

の考え方をお伝えしています。

 

 

当社における

PDCA力、習慣化力の

2つの道具です。

 

 

マイチェックリストは

毎日意識したいコト、実施したいコト

を毎日確認する道具。

 

ガントチャート式年間計画は

ゴールから逆算して、何をするべきか

を見えるようにする道具。

 

 

セミナーや研修、本などで

学んだこと、やってみたいことを

 

マイチェックリスト

もしくは

ガントチャート式年間計画

に書き込み、

実行してみてください。

 

おそらく実行力が上がるはずです。

 

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【247】販促計画をガントチャート式年間計画でつくる

 

飲食店・カフェ・小売店などで

販促計画の策定のご支援を

することがあります。

 

 

ざっくりと12ヶ月を

一枚の紙でつくって、

年間のイメージを考えます。

 

 

そして、向こう

3ヶ月から半年は

ガントチャート式年間計画を使って、

例えば

・10月のハロウィーン

・12月のクリスマス

に向かって、

自店がいつからどういう

取り組みをしていくのかを

やるべきことを書き出していきます。

 

 

もちろん誰が何をするのかまで

具体的にしていきます。

 

 

まさに

 

ガントチャート式販促計画

 

です。

 

 

やることが見えにくく

チームワークが乱れている

飲食店・カフェ・小売店

にはオススメです。

 

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【246】ガントチャート式年間計画で「強み」を創る

 

「強み」を活かすというのは、

よく言われていることです。

 

 

では、活かすだけで

いいのでしょうか?

 

 

それはケースバイケース

ですが、小さな企業は、

活かすだけでは、

会社を成長に

不十分な場合があります。

 

 

 

それは

活かす「強み」が

少なすぎること。

 

 

 

お客様から選ばれ続けるためには、

強みを活かすだけでなく

「磨く」(レベルアップ)

「創る」(新たに創る)

必要があります。

 

 

特に

「創る」というのが

抜け落ちるケースがあります。

 

 

例えば、苦手な

PR力を高めたり、

接客力を高めたり、

そういうことを

新たに自社の強みにしていく

ことが大事だと思うのです。

 

 

「弱みだから

いまのままでいい」

という見方もありますが、

お客様から選ばれて続けて、

経営は続きます。

 

 

お客様から選ばれるために

どんな強みを創る必要がありますか?

 

 

それをしっかり見定めて

ガントチャート式年間計画で

強みを創るの計画を立てましょう!

 

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【245】ガントチャート式年間計画は手書き、Excel、クラウドツール、どれが最適?

 

ガントチャート式年間計画を

作成する際にツールの相談を

頂きます。

 

 

手書きがいいのか?

 

Excelがいいのか?

 

クラウドツールがいいのか?

 

 

 

当社の結論は

 

「何でも良い」

 

です

 

 

IT業界にいましたが、

Excelやクラウドツールを

敢えて推奨していません。

 

 

 

クライアントさんの状況や

利用目的に応じて

提案しています。

 

 

当社ではExcelを

メインに作成しています。

 

 

一方で、

パソコンが苦手な方や

使用頻度が低い方に

Excelやクラウドツールを

進めても使いにくいだけです。

 

 

ガントチャート式年間計画は

・やるべきことを

・細かく書き出し

・実行できているかを管理する

ものです。

 

 

だから、ツールの良し悪しよりも

すぐに作成でき、進捗管理でき、

変更できれば何でもよいのです。

 

 

小さな企業だと手書き

でおこなう方が早い

ケースがあります。

 

 

ガントチャート式年間計画は

システム開発とは異なり

項目の変更も頻繁におこなうので、

手書きの場合は、

付箋に貼って、張り直して、

汚くなったら、また新しい紙に

書き直してというイメージです。

 

 

それをExcelやクラウドツールで

おこなうのが手間なら手書きが

オススメです。

 

 

 

中には手書きで下書きして

最終版をExcelやクラウドツールを

使うケースがあります。

 

 

ちなみにセミナーでは、

手書きで進めていきます。

思いついたアイデアをバンバン

貼ってもらいます。

 

 

作っておしまいでなく、

「活用し続けられる

ガントチャート式年間計画」

という観点で

ツールを選択しましょう!

 

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【244】新規事業・既存事業をガントチャート式年間計画で進捗管理する

 

中小企業の中には

新規事業を展開する

場面もあります。

 

 

当社でも新規事業の

お手伝いをしております。

 

 

その時にオススメするのは、

新規事業でのビジネスプランの

中でガントチャートを作ること。

 

 

新規事業の立ち上げに向けて

いつ、何を始めるのかを

明確にしていきます。

 

 

 

そこで、

会社のレベルアップも含めて、

既存事業のガントチャートを

合わせて作ることをオススメしています。

 

 

実際、新規事業の立ち上げのご支援で

ガントチャートを初めて見た

という会社もいらっしゃいます。

 

 

せっかくですので

新規事業・既存事業を

一緒に作成し、

並べてみると忙しい時期

が一目瞭然で分かったりします。

 

 

これを「見える化」するだけでも

それぞれの状況が分かり、

「新規事業」のことは担当者しか

分からないということがなくなり、 

いつ、何に力を入れていくのかが

分かるようになり、進捗管理が

しやすくなります。

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