【273】がんばるタイム、作っていますか?

 

がんばるタイムって

ご存じですか?

 

下着メーカーの大手の

トリンプさんの制度です。

 

 

この時間は、

毎日決まった時間に

自分の仕事に集中して

通常の会話だけでなく

会議や電話応対を

控えるという制度です。

 

 

社員数が多い

クライアントさんにご紹介し

取り入れてもらっています。

 

 

実は小さな会社や

個人事業主でも

実施することができるのです。

 

 

 

それは、

集中力が削ぐモノを

自分の周りから一時的に

なくすこと。

 

 

例えば、

・スマホに触れない

・メールを見ない

などです。

 

 

スマホやメールの

着信などが気になって

仕事に集中できない方も

いらっしゃいます。

 

 

そこで自分なりの

がんばるタイムを

設定することが

効率化には重要なのです。

 

 

みんなのがんばるタイム、

自分のがんばるタイム、

一度考えてみてはいかがでしょうか?

 

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【272】繁忙期に入るほど、マイチェックリストによる自己管理が重要

 

今年もおかげさまで、

いろいろなところから

ご依頼を頂いております。

 

通常のコンサルティングや

社内研修に加えて

経営者セミナー

創業者セミナー

支援機関セミナーなど。

 

 

新しい分野にも

挑戦しています。

 

 

まさに繁忙期に

入ってきました。

 

 

繁忙期に突入すると

目の前の仕事に対応することで、

長期の視点や習慣化の視点が

なくなってしまいます。

 

 

そして、繁忙期を抜けると

一息ついて、我に返り

長期の取り組みや、

新たな習慣について

取り組みをし直すことに

なってしまいます。

 

 

そこでも、

マイチェックリストがあれば、

繁忙期のちょっとした

瞬間に我に返って、

自分の行動を見つめ直す

ことができます。

 

 

1日1分、自分を

見つめ直す時間を

作って見ましょう!

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【271】知ってもらうには偶然・必然・運命の3ステップ

 

広告代理店出身の方と

お話ししていたら、

3回接触する重要性をお伺いしました。

 

消費者が広告などで

接触するときに

 

1回目は偶然

2回目は必然

3回目は運命

 

ということを

思いやすいと

いうことなのです。

 

 

以前は、チラシやTVCMなど

お金がかかるものが多い広告ですが、

今では

 自社Web

 SNS

など中小企業でも低予算で

知ってもらう手段が増えてきました。

 

 

自社を3回知ってもらう手段って

どんなものがあるでしょうか?

 

同じ内容で3回告知してもよいし、

違う内容でテストすることも重要です。

 

 

いろんな打ち手を使って、

自社を知ってもらう手段を

考えてみましょう。

 

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【270】知ってもらう活動の重要性

 

先日、大手チェーンの

お店でコーヒーを

注文しました。

 

 

お釣りとレシートを

もらったのですが、

レシートには

しっかり新商品の案内。

 

 

やっぱり、

大手チェーン店の

知ってもらう活動は

CMだけの一点突破だけでなく、

・Web

・メルマガ

・店頭

・チラシ

・レシート

などなど

と記憶に刷り込む活動を

しているだと実感しました。

 

 

自社でもう1個知ってもらう活動

を追加するとすれば、

どんなことができそうですか?

 

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【269】「安さ」以外でPRメッセージを作る重要性

 

最近、事務所に入った

チラシを見ると、たまたま

同業の飲食店で、割引だけのチラシ。

メニューもほぼ同じ。

 

PRのメッセージは

「お安くしました!是非!」

というような内容

 

「安くしたので

一度来てもらおう!

もう1回再来店してもらおう!」

ということだと思います。

 

 

でも、このようなメッセージで

行きたいなとおもう人はどれくらい

いるでしょうか?

 

 

当然、「安さ」でお客様の

気を引くということはある

かも知れません。

 

 

できれば、安さ以外の点でも

来店してもらわないと、

「あの店は安いときに行く店」

というイメージになってしまいます。

 

 

そこでオススメしているのが

お客様から

「選ばれる理由」

をベースにPRできないかということ。

 

 

例えば、

 素材で選ばれているのか?

 雰囲気で選ばれいるのか?

など、自社のウリをベースに

来てもらえないのか?

と考えていくワケです。

 

 

人は脳みそでも

モノを食べていると

言われます。

 

 

情報なしで食べるのと

情報ありで食べるのは

同じものでも価値が違ってきます。

 

 

それを踏まえて、選ばれる理由を

ベースにしたメッセージを添えて

PRする必要があるのです。

 

 

「安さ」をウリだけにしているチラシ

を少し見直して見ませんか?

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【268】お客様に知ってもらう場所(ポイント)を意識する

 

これまでコンサルティングの

経験から、多くの小さい企業は

PRする力が強くはありません。

 

 

1回の力は弱いので、

だからこそ、

複数のポイントで

PRをし続けるという

ことは重要だと思います。

 

 

 

もちろん投資対効果

を考えてですが・・・

 

 

自社のWebサイトは

SNS・ブログなどは

もちろん、商品が店頭に

あるだけでもPR効果に

なります。

 

 

ご支援した会社は

FacebookとInstagramで

しっかり売上を上げることが

できました。

 

業種業態で何がいいPR手段かを

考える必要がありますが、

お客様がどこで知ってもらうか

ということを意識しながら

知ってもらう場所(ポイント)を

自ら創り上げていくことが

重要だと思うのです。

 

 

そして大事なことが

その場所(ポイント)が

つなぎ合わさって、

導線になることが

売上(=現金)が生まれる

キャッシュポイント

になっていくのです。

 

 

その視点で、

知ってもらう場所(ポイント)を

増やせないか考えてみましょう。

 

 

小さなこともコツコツと

おこなうことが大事なのです。

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【267】商品だけのPRだけではダメ。

 

どんなお店・業界でも

商品を販売するときに

つい商品の特徴を

アピールをしがちです。

 

 

前回の健康サプリメントでも

そうでしたが、

「お困りごとに同感する」

と自分ゴトに感じますよね

 

 

お困りごとって

「朝起きられない」

 とか

「以前ほどバリバリ働けない」

等ですね。

 

 

もちろん、

お困りごとだけでなく

自分の夢・楽しみに

関係すること重要です。

 

 

 

そのためには、

どうするか?

 

 

それは質問です。

 

 

 

お困りごとや

夢・楽しみを

聴き取るのですね。

 

 

 

それを踏まえて、

自社の商品・サービスが

解決できることをPR

していくのです。

 

 

そうすると商品が

自分にとって必要な物に

見えてくるのです。

 

 

先日

とある場所で

クレジットカードの

PRを受けましたが、

現状を確認なしのPRでした。

 

 

そうなると、

押し売りの印象しか

感じませんよね。

 

 

会話の中で

少し質問してくれて、

現状確認すれば、自分ゴトに

感じたかも知れないなと

思ったワケです。

 

 

相手の現状・

お困りごと・夢など

質問していますか?

 

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【266】商品が良くても、自分にとっての商品とお客様が思ってもらえるか? その2

 

前回に続いて、

今回も同じテーマです。

 

とある健康サプリメントの

会社のCMを見ていたら、

 

年代別サプリメントの

紹介をしていました。

 

20代~60代までの

サプリメントで

しかも男女別に

分かれています。

 

それぞれの年齢層に

向けたお悩みを解決できる

サプリメントというわけです。

 

 

そこで1つでも

当てはまることがあれば、

自分にとっての商品と

思ってしまいますね。

 

 

しかも、

20代から60代まであるので、

使い続けてもらう提案になってますね。

 

 

さらに季節毎のお悩みを

取り込めたら、使い続ける

理由になるかも知れませんね。

 

 

お客様が自分にとっての商品と

思える理由作りを考えましょう。

 

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【265】商品が良くても、自分にとっての商品とお客様が思ってもらえるか?

 

とあるクライアントさんでの

Webページの制作のお手伝いの話です。

 

 

これまで通販ビジネスの

ご支援している会社で

改めてWebページの

リニューアル支援です。

 

 

 

商品の評価は大変良く

レビューは5に近い点数。

 

 

これまでは年輩の方を

対象にしたページでしたが、

今回はそれ以外の世代に向けた

ページ作りをおこなっています。

 

 

そこでアドバイスしたのは

 

そのページを見た人は、

「商品はよいのは分かるけど、

自分にとって必要かどうかは別」

という考えを変えてもらうこと

です。

 

 

そのお客様には

選ばれていないのですね。

 

 

そこで、見た方は「なるほど~

これなら自分にとっても必要かもね」

と思うシーンをいくつか考え出し、

Webページを更新すると、売上の

変化が見えてきました。

 

選ばれる理由があるということは

お客様にスルーされずに、

「必要!」と思ってもらうことなのです。

 

 

お客様がその商品を必要と

思う瞬間ってどんな時でしょうか?

 

それが選ばれる理由づくりなのです。

 

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【264】チェックリストが作れる人は、全体と部分の両方が分かる人

 

前回に続いて

今日もチェックリストです。

 

 

企業のコンサルティングにて

仕組みづくりの一環で

チェックリストを

作ってもらうことがあります。

 

 

その時に

チェックリストを

さらっとできるひとと、

そうでない人がいます。

 

 

この違いを見ていると、

全体だけでなく、

部分もできている人なのです。

 

 

そして、

優先順位や重要度を

分かっている人で

あったりします。

 

 

一方で、

チェックリスト作りに

だんだん慣れていくと、

全体と部分の把握力が

ついてきたりします。

 

 

ものの見方が

変わってきた

証だと思います。

 

 

チェックリストづくりは

人材のレベルアップにも

つながると

改めて感じた次第です。

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【263】うっかりミスにはチェックリスト

 

毎日の業務でも

たまにしかやらないことでも

うっかり忘れることが

ありますよね。

 

私の場合だと、

出張で必要な物を

時折忘れることが

あります。

 

 

最近それが続いたので、

出張用チェックリストを作成し、

スーツケースに

入れておくことにしました。

 

出張準備の度に、

それを見ながら

出張準備をするわけです。

 

 

これまでにも

仕事で必要な

チェックリストは

その都度

つくってきました。

 

 

ある方にも

新規開拓時に

必要なことリストを

つくってもらいました。

 

 

チェックリストを

つくっておくことで

一旦忘れても大丈夫な

自分になるので、

心理的に楽になりますよ。

 

オススメです。

 

 

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【262】お客様やリピーターになって頂く導線を考える

 

お客様になって頂くには、

いろんなステップが必要です。

 

まずは知ってもらう。

 

その存在を知ってもらわないと

いくらよい商品・サービスを

売っていても、売れることは

ありません。

 

 

その知ってもらう方法も、

いろいろとあります。

 

例えば

・通りがかって

・口コミ

・Webサイト

・SNS

などです。

 

 

お客様になってもらいたい方に

どうやって知ってもらいたいか

を考えながらPR手段を

狙っていくことが重要なのです。

 

 

そして、

1つの手法に

決してとらわれることなく、

さまざまな手段で

トライアンドエラー

で試すことも大事ですね。

 

 

では、次に知ってもらったら

どうするか?

 

何を伝えるか?

何をして欲しいのか?

 

などを考えながらPR内容を

盛り込んでいきます。

 

 

そして、初めて買って頂く。

 

このような流れを検討することが

 

「導線」(お客様を導く線)

 

を設定すると言うことなのです。

 

 

この導線を自社の方針に合う形で

複数設定することが、客数拡大には

重要です。

 

 

自社に合う導線、一度整理してみて

追加ができないか検討してみましょう。

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【261】ポジショニングも3C、売り方も3Cで考える

当社のコンサルティングでは

 

「お客様が他社ではなく、

自社を選んでくれる理由」

をクライアントさんと

一緒に考えていきます。

 

 

この選ばれている理由が

明確になると、

実はいろんなことが

明確になってきます。

 

 

例えば、

 

・ビジョン

・こだわり

・コンセプト

・使命

・覚悟

・お客様への約束

 

などです。

 

 

ビジョンなど、

すでに考えたものが

あるかも知れませんが、

「選ばれている理由」を

明確にすることで、

ビジョンが

より研ぎ澄まされて

いくのです。

 

 

また使命(ミッション)についても、

お付き合いしたいお客様に

選ばれるために、自分が

どういう使命感を持つべきなのかも

改めて明確になるのです。

 

先日のコンサルティングでも

選ばれている理由を考え直すことで、

自社のビジョン、使命、そして

行動指針など軸作りをおこないました。

 

 

選ばれている理由

を考えることが、

自社を見つめ直す「はじまり」

なのです。

 

 

 

 

 

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【260】選ばれている理由を考えることが、自社を見つめ直す「はじまり」

当社のコンサルティングでは

 

「お客様が他社ではなく、

自社を選んでくれる理由」

をクライアントさんと

一緒に考えていきます。

 

 

この選ばれている理由が

明確になると、

実はいろんなことが

明確になってきます。

 

 

例えば、

 

・ビジョン

・こだわり

・コンセプト

・使命

・覚悟

・お客様への約束

 

などです。

 

 

ビジョンなど、

すでに考えたものが

あるかも知れませんが、

「選ばれている理由」を

明確にすることで、

ビジョンが

より研ぎ澄まされて

いくのです。

 

 

また使命(ミッション)についても、

お付き合いしたいお客様に

選ばれるために、自分が

どういう使命感を持つべきなのかも

改めて明確になるのです。

 

先日のコンサルティングでも

選ばれている理由を考え直すことで、

自社のビジョン、使命、そして

行動指針など軸作りをおこないました。

 

 

選ばれている理由

を考えることが、

自社を見つめ直す「はじまり」

なのです。

 

 

 

 

 

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【259】人・モノ・カネ・時間・情報の中で、経営者の時間の使い方が、一番重要

 

経営は、

 

自分達が持っている

人・モノ・カネ・時間・情報

をどう配分するか

 

ということでした。

 

 

その中でも、

一番大切なのが

経営者が持っている時間。

 

 

何に時間を使っているかが

今後の経営を左右すると言っても

良いかも知れません。

 

 

例えば、

 

通常業務に時間を割いているのか?

新規事業に時間を割いているのか?

情報収集に時間を割いているのか?

金融機関との交渉に時間を割いているのか?

 

などです。

 

 

自分でしかできないことなのか?

他の人でもできることをやっているのか?

 

作業よりも今後の戦略・戦術を

考えることをおこなう方がいい場合もあります。

 

 

漫然と過ごすのではなく、

時間の使い方こそが

今後の経営を左右するという

視点を是非持ちましょう。

 

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【258】小さな会社はあれもこれもできないからこそ、まずは一点突破

 

前回、

 

経営は、自分達が持っている

人・モノ・カネ・時間・情報

をどう配分するか

 

ということを

お伝えしました。

 

 

特に中小企業は

 

人・モノ・カネ・時間・情報

 

が乏しいので

 

あれもこれもできないです。

 

 

あれもこれもしようと思うと

中途半端になってしまいます。

 

 

そこで、よく言われるのが

一点突破型。

 

 

まずは一点で成果を出して、

その上でやりたかったことを

拡大していく。

 

 

例えば、

今まで扱っていない商材を増やす

新規事業や別ブランドを立ち上げる

店舗販売の他ネット販売に取り組む

などです。

 

 

持っている

 

人・モノ・カネ・時間・情報

 

が少ない場合は

 

その使い道

 

特に気をつけましょう

 

 

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【257】経営は、自分達が持っている人・モノ・カネ・時間・情報をどう配分するか

 

コンサルティングをしていると、

いろんな業界の経営者・社長と

お会いします。

 

今後、どんな経営をしていくか

をお伺いする中で、

 

いわゆる

 

「人・モノ・カネ・時間・情報」

 

の配分の重要性を

改めて考えさせられます。

 

 

「人・モノ・カネ・時間・情報」

 

は経営資源と言われます。

 

ただし、これらは限りがあるので、

どう配分するかが重要になります。

 

 

例えば、

Aの戦略を取ろうと思うと、

Bの戦略ができにくくなる。

 

また、

AもBもしようと思うと、

両方とも中途半端になる。

 

 

その判断こそが経営判断

であると思うのです。

 

 

そこには、

ビジョン・信念・思い

などの自社の考えと

 

そして

 

競合ではなく自社を

選ばれる理由があるか

という外部との評価

 

などさまざまな要素を

複合させて経営判断

していくのです。

 

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【256】選ばれる理由は、ライバルの登場によって変わっていく

 

出張先でのホテルで

新サービスが色々と

登場しています。

 

コーヒーのサービスや

夜食のサービス。

 

 

どうやら近隣に新しいホテルが

登場しており、そこへの

対抗策のようです。

 

 

新しいホテルがやっているサービス

のモノマネもありますが、そのホテル

独自のサービスも展開しているようです。

 

 

 

競合が出て来れば、

お客様が自社を選ぶ理由が

変わります。

 

 

売る側は、お客様から

選ばれているのです。

 

 

このような取り組みを見て

お客様に選ばれる理由を

常に日頃に考えながら

行動していく必要があると

改めて感じたのです。

 

 

ライバルを意識した

選ばれる理由、

考えてみませんか?

 

 

他社ではなく、

自社を選ぶ理由って

何でしょうか?

 

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【255】選ばれる理由は、商品力・サービス力だけではない

 

選ばれる理由づくり

コンサルティングをしている中で

他社と商品・サービスが

それほど変わらないと

嘆いていらっしゃる

経営者・社長がいらっしゃいます。

 

 

そこで、思い立って

新商品・新サービス開発

となるわけですが、

お客様選ばれる理由は

それだけなのでしょうか?

 

 

買い手である自分たちが

商品・サービスだけで

選んでいるわけでは

ありませんよね。

 

 

似たような商品・サービスが

多くある業界でも

接客などの対応力であったり、

お客様への提案力であったり、

お店の雰囲気であったり、

商品・サービス以外で

選んでいることもあります。

 

 

それを考えているものも一案です。

 

 

そしてもう一つ、

お客様に魅せ方を

変えていく。

 

よそと違いを

際立たせる何かを

考えていくワケです。

 

 

例えば、よくあるのが

 

〇〇専門

 

という、一点突破型。

 

そのようなことを考えていくのが

ポジショニング。

 

 

商品・サービス以外で

魅せ方で、自社を際立たせる。

 

 

選ばれる理由が乏しくなっている

場合は、ポジショニングを

考え直しても良いかも知れません。

 

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【254】通知されるデメリット

 

スマホやパソコンに

ある通知機能。

 

 

メールやメッセージの受信

次のスケジュールなど、

いろんな通知をしてくれます。

 

 

やっぱり人間って

忘れる動物だから、

通知してもらえるって

ありがたいですよね。

 

 

でも、その通知機能って

デメリットもあると思うのです。

 

 

何だと思いますか?

 

 

 

それは、

 

 

今おこなっている仕事の

集中力が途切れてしまうこと

 

 

だと思います。

 

 

 

真剣に考え事や

書類を作成しているときに、

通知機能でお知らせしてくれると

つい見てしまう方は特に注意です。

 

 

通知機能でのお知らせで

「何だろう」と

アプリやソフトを見て

対応することで、

一気に仕事の集中力が

途切れてしまいます。

 

 

1回、2回ならいいのですが、

何回も続くと、やろうとしていた

仕事が続かない状況になってしまいます。

 

 

なので、集中して作業したい方に

通知機能をOFFにするなど

通知機能とうまく付き合うことが

必要なのです。

 

 

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【253】経営者が1人で考える時間を確保する

 

毎月、コンサルティング

させて頂いている

クライアントさんと

お話しすると時間管理が

十分にできていませんでした。

 

 

やるべき時間が確保できてなく、

目の前のTO DOや打ち合わせに

追われているのです。

 

 

そうなると、

ビジョンや目標に向けた

行動をする時間が取れなく

なってしまいます。

 

 

だからこそ先に

自分の時間を確保する

予約することが必要なのです。

 

 

ガントチャート式年間計画を見ながら、

今週この時間を確保しないと

厳しいだろうなと思い、

週間計画を確保する。

 

 

従業員が増えると、

自分の仕事が減ると

思いがちですが、

いろんな相談やら

ミーティングやらで

かえって確保

できにくくなります。

 

自分のビジョンや目標のために

前もって自分の

スケジュールを確保する

 

そういう時間を確保する

意識を持ちましょう。

 

 

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【252】選ばれる理由は、お客様それぞれ。

 

クライアントさんと

 

「お客様に選ばれる

理由づくり」

 

を考える時に、

気をつけている

ことがあります。

 

 

 

それは、

 

お客様それぞれ

自社を選ぶ理由

が異なる

 

と言うことです。

 

 

例えば、地方のカフェで

考えてみますね。

 

来店客の

主な顧客層を分けていくと

 

●20代~30代の女性

●子育て層(お母さんと子供)

●サラリーマン

 

などがありました。

 

この分け方には

いろいろとあります。

 

一般的なのは、

年代や男女で分けることが

多いですが、

関心事で分けたり、

 

することもあります。

 

 

そして、

その顧客層ごとに

選ばれる理由は

違うかも知れません。

 

 

ある顧客層は、他店にないメニュー

別の顧客層は、接客の良さ

 

で選ばれているのです。

 

 

それをしっかりを考えながら

どのお客様に狙って

どの選ばれる理由をPRしたり、

選ばれる理由を伸ばしたりするかを

考えていく。

 

 

たまたま選ばれるのではなく、

自ら選ばれる理由を

仕込むことが重要なのです。

 

 

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【251】お客様に選ばれる一方で、相手にされないことを受け止める

 

お客様に選ばれる理由を

つくること、

 

経営を続けていく上で

大事なことです。

 

 

お付き合いしたい

理想のお客様を

イメージしながら

商品・サービス

そして、

店舗やパンフレット

ホームページの

デザインを考えていくワケです。

 

 

お付き合いしたいなら

どういうことに

関心や興味が

あるだろうか?

などを考えながら、

商品化を進めていきます。

 

 

そう考えていくと、

明らかに相手にされない

お客様も出てきます。

 

 

何かを打ち出すと、

それに関して

相手にしなかったり、

無反応のお客様もいます。

 

 

それはそれで

仕方ないことだと

思います。

 

 

小さな会社の場合、

すべてのお客様に

満足してもらうほど

商品・サービス

そして

対応が充実していません。

 

 

むしろお付き合いしたい

お客様のことを考えて、

その方に喜ばれる

商品・サービスを

しっかり考えていきましょう!

 

 

 

 

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【250】習慣になったと思っても、続ける自信がない場合は・・・・

 

とあるクライアントさんの

お話です。

 

 

マイチェックリストを活用して、

「習慣になったので、

もういいかな」と思って

いくつかの項目を

マイチェックリストから

外されたようです。

 

 

そして、

1週間、2週間経つと

ある項目は習慣化

できているのですが、

もう一つが習慣化

できていないと

いうことが分かりました。

 

 

やっぱり人間だから、

易きに流れてしまいます。

 

 

そこでオススメ

している方法のが、

二つあります。

 

一つは習慣になっても

マイチェックリストから

外さないこと。

 

もう一つが

マイチェックリストから外しても、

2軍リストというものを別につくる

ことをオススメしています。

 

毎日チェックするのが

マイチェックリスト。

 

まさに1軍のリストです。

 

一方、2軍リストは

習慣になったものや

過去に取り組んだもの

を貯めておくものです。

 

 

あるクライアントさんは

週に1回、2軍リストを見ることを

マイチェックリストに入れています。

 

易きに流れてしまう方にとっては

1軍のマイチェックリスト

 と

2軍リスト

の組み合わせて活用

するのがオススメです。

 

 

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【249】数値化ですることで、選ばれる理由をつくる

 

コンビニでいろいろと

商品を見ていると、

数値に基づいたPRを

よく見かけます。

 

 

1日分の野菜の1/2が取れるサラダ

 

しじみ 70個分のちから

 

などなど。

 

 

数値化することで、

その商品力をPR

しているわけです。

 

 

数値化すると

説得力がと違いますね。

 

 

例えば、当社の例でいうと

 

これまで創業以来10年間、

スポットコンサルも含めて

社長・オーナーとの面談も

200社を越えています。

 

とか

 

当社の幹部社員育成コンサルティング

においても業種問わず300人を超えるの

経営幹部と面談をしてきました。

 

 

このように数値化することで、

選ばれる理由をより具体化することが

できるのです。

 

 

今までの実績や選ばれる理由を

数値化することを考えてみましょう!

 

 

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【248】自分で決めたことを振り返るマイチェックリスト

 

当社では、PDCA日誌として

その日の目標、出来事、振り返りを

社長・経営者に書いてもらい、

フィードバックをおこなう

PDCAコーチングサービスをしています。

 

・1人ではなかなか

モチベーションが続かない

 

・誰かに目標・自分の行動宣言し

フォローしてくれた方がよい

 

という社長・経営者に好評です。

 

 

「でも、毎日書くのは大変!」

とおっしゃる社長・経営者も

いらっしゃいます。

 

 

書いている時間は短いのですが、

なかなか気持ちが乗らないという

場合ってありますよね。

 

 

その時には、

書く内容を減らしたり

回数を減らしたり

またメールやLINEで

簡単な形にしたりしています。

 

 

その一方で、

自分が決めたことを振り返る

マイチェックリストをお願いしています。

 

 

自分で決めた

・行動

・意識付け

を毎日振り返ってもらいます。

 

これは30秒~1分でできます。

 

人の話を聞いて、

本を読んで、

テレビで見て、

「これいいな!やろう」

「この言葉いいな!胸に刻もう」

といったことってありますよね。

 

でも忘れてしまうのが人間。

 

 

それを思い出させるのが

マイチェックリストなのです。

 

毎日、自分で決めたことを見て、

〇・×をつけていくだけです。

 

 

やってみると

意外にできていない事ばかり。

 

週間にするのは大変だと

改めて思うワケです。

 

 

でもこれは誰しも同じ。

 

 

自分を変えたい

自分を成長させたい

という方には、

シンプルな方法ですが、

大事な道具です。

 

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【247】販促計画をガントチャート式年間計画でつくる

 

飲食店・カフェ・小売店などで

販促計画の策定のご支援を

することがあります。

 

 

ざっくりと12ヶ月を

一枚の紙でつくって、

年間のイメージを考えます。

 

 

そして、向こう

3ヶ月から半年は

ガントチャート式年間計画を使って、

例えば

・10月のハロウィーン

・12月のクリスマス

に向かって、

自店がいつからどういう

取り組みをしていくのかを

やるべきことを書き出していきます。

 

 

もちろん誰が何をするのかまで

具体的にしていきます。

 

 

まさに

 

ガントチャート式販促計画

 

です。

 

 

やることが見えにくく

チームワークが乱れている

飲食店・カフェ・小売店

にはオススメです。

 

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【246】ガントチャート式年間計画で「強み」を創る

 

「強み」を活かすというのは、

よく言われていることです。

 

 

では、活かすだけで

いいのでしょうか?

 

 

それはケースバイケース

ですが、小さな企業は、

活かすだけでは、

会社を成長に

不十分な場合があります。

 

 

 

それは

活かす「強み」が

少なすぎること。

 

 

 

お客様から選ばれ続けるためには、

強みを活かすだけでなく

「磨く」(レベルアップ)

「創る」(新たに創る)

必要があります。

 

 

特に

「創る」というのが

抜け落ちるケースがあります。

 

 

例えば、苦手な

PR力を高めたり、

接客力を高めたり、

そういうことを

新たに自社の強みにしていく

ことが大事だと思うのです。

 

 

「弱みだから

いまのままでいい」

という見方もありますが、

お客様から選ばれて続けて、

経営は続きます。

 

 

お客様から選ばれるために

どんな強みを創る必要がありますか?

 

 

それをしっかり見定めて

ガントチャート式年間計画で

強みを創るの計画を立てましょう!

 

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【245】ガントチャート式年間計画は手書き、Excel、クラウドツール、どれが最適?

 

ガントチャート式年間計画を

作成する際にツールの相談を

頂きます。

 

 

手書きがいいのか?

 

Excelがいいのか?

 

クラウドツールがいいのか?

 

 

 

当社の結論は

 

「何でも良い」

 

です

 

 

IT業界にいましたが、

Excelやクラウドツールを

敢えて推奨していません。

 

 

 

クライアントさんの状況や

利用目的に応じて

提案しています。

 

 

当社ではExcelを

メインに作成しています。

 

 

一方で、

パソコンが苦手な方や

使用頻度が低い方に

Excelやクラウドツールを

進めても使いにくいだけです。

 

 

ガントチャート式年間計画は

・やるべきことを

・細かく書き出し

・実行できているかを管理する

ものです。

 

 

だから、ツールの良し悪しよりも

すぐに作成でき、進捗管理でき、

変更できれば何でもよいのです。

 

 

小さな企業だと手書き

でおこなう方が早い

ケースがあります。

 

 

ガントチャート式年間計画は

システム開発とは異なり

項目の変更も頻繁におこなうので、

手書きの場合は、

付箋に貼って、張り直して、

汚くなったら、また新しい紙に

書き直してというイメージです。

 

 

それをExcelやクラウドツールで

おこなうのが手間なら手書きが

オススメです。

 

 

 

中には手書きで下書きして

最終版をExcelやクラウドツールを

使うケースがあります。

 

 

ちなみにセミナーでは、

手書きで進めていきます。

思いついたアイデアをバンバン

貼ってもらいます。

 

 

作っておしまいでなく、

「活用し続けられる

ガントチャート式年間計画」

という観点で

ツールを選択しましょう!

 

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【244】新規事業・既存事業をガントチャート式年間計画で進捗管理する

 

中小企業の中には

新規事業を展開する

場面もあります。

 

 

当社でも新規事業の

お手伝いをしております。

 

 

その時にオススメするのは、

新規事業でのビジネスプランの

中でガントチャートを作ること。

 

 

新規事業の立ち上げに向けて

いつ、何を始めるのかを

明確にしていきます。

 

 

 

そこで、

会社のレベルアップも含めて、

既存事業のガントチャートを

合わせて作ることをオススメしています。

 

 

実際、新規事業の立ち上げのご支援で

ガントチャートを初めて見た

という会社もいらっしゃいます。

 

 

せっかくですので

新規事業・既存事業を

一緒に作成し、

並べてみると忙しい時期

が一目瞭然で分かったりします。

 

 

これを「見える化」するだけでも

それぞれの状況が分かり、

「新規事業」のことは担当者しか

分からないということがなくなり、 

いつ、何に力を入れていくのかが

分かるようになり、進捗管理が

しやすくなります。

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